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Plastic surgery−脂肪吸引・脂肪注入−
プチ整形専門クリニックで受ける安心・安全なプチ整形 >脂肪吸引・脂肪注入
Body jet
水圧を利用した最新の脂肪吸引法 〜Body-jet〜

ここ数年、様々な非手術的な脂肪減少法が登場してきました。
例えば、メソセラピー、カーボメッド(炭酸ガス注入法)、ウルトラシェイプ等です。しかし、これらは数回の治療を要し、かつ効果の程は脂肪吸引法に比べると不十分なものでした。

しかしながら脂肪吸引法は、術後のダウンタイム(内出血やつっぱり感など)やリスク(手術全般に共通して起こりうるものや脂肪塞栓といった特有のもの等)がつきものでした。

スマートリポというレーザーを用いた方法もありますが、これも効果は不十分でした。

これに対し、新しく登場したBody-jetは、効果は脂肪吸引法と同等ですがダウンタイムやリスクを最小限におさえた画期的な脂肪減少法といえます。

術後の痛みや内出血もわずかで、従来の吸引法の場合にはどうしても1〜2ヶ月あったしこりやツッパリ感も殆どなく非常に早く回復します。

脂肪吸引 脂肪吸引
     
脂肪吸引 脂肪吸引
     
脂肪吸引 脂肪吸引
写真を見てください。術翌日でまだかなりの腫れがあるにもかかわらず、すでにかなりボリュームダウンがみられます。そして何よりも内出血がほとんどないのが驚きです。

もちろん手術ですので多少の内出血がみられることはありますが、従来の脂肪吸引法とは比べものにならないぐらい少ないです。

.
手術的
非手術的
Body-Jet
従来の脂肪吸引術
メソセラピー
カーボメット

ノーニードルメソセラピー

テノール
CET
効果
+++
+++
術中の痛み
+++
±
±
術後の痛み
+++
±
ダウンタイム
+++
回数
1回
1回
5回
5〜10回
5回
5回
5〜複数回
リスク
++
その他
妊娠線にも効果的
筋肉、皮フの引きしめ効果あり
セルライトに有効
内臓脂肪にも効果的
     
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脂肪注入 Q&A
Q. 脂肪注入の方法とは?
A. おなかや太ももなど皮下脂肪の余っている所から、注射器で脂肪を吸い取り、これをふくらませたい部位に注入する方法です。従って、術後は縫合も不要で、ガーゼをあてる必要もありません。
Q. 注入された脂肪はどうなるの?
A. 注射によって、移植された脂肪は、その脂肪組織に血液が通うことにより、その部位で永久に生きつづけます。
Q. 注入した脂肪の残る量はどれくらい?
A. しかし、残念ながら実際注射された脂肪の50〜60%しか生着し生き残れません。移植された脂肪細胞が周囲の血管とつながるまで細胞が持ちこたえられず死んでしまうからです。従って、注入する際は少し多めに注入します。そのため、直後から1週間位は余分に腫れた感じがします。2週間位でちょうど良い状態になりますが、実際には少しずつ減って行き、1ヵ月半から2ヵ月後に定着した状態になります。
Q. 脂肪細胞をたくさん残すための方法とは?
A. そのため、出来るだけたくさんの脂肪細胞を残すためには、2つ大切なことがあります。

(1) 局所を出来るだけ安静にすること。
(2) よく冷やすこと。
Q. 局所の安静方法とは?
A. 脂肪組織の毛細血管が周囲の毛細血管とうまくつながるために、出来るだけそっとしておくことが大切です。そのため、術後約1ヵ月はマッサージなどはしてはいけません。
Q. なぜ冷やすことが大切なの?
A. 手術直後の注入された脂肪に血液が流れてこない状態、つまり血液から酸素をもらう事のない無酸素状態でも脂肪細胞が生き残るために最も必要なことは低温状態を保つことです。例えば、野菜やお肉などでも冷蔵庫に保存する方が長持ちするのと同じです。
Q. 施術後は?
1. 腫れ : 少し多目に注入しますので、外観上は腫れているように見えます。

2. 皮下出血 : 注射の針が血管にあたり、皮下出血斑が表面に現れる事もあります。これは2〜3週間かかって消えて行きますので、ファンデーションでカバーして下さい。

3. 痛み : 局所の痛みは軽度ですが、しばらく圧痛があることがあります。しかし、必ず消失していきます。

4. しこり : 注入された脂肪は直後に触ると、しこりとして触れます。これは脂肪が周囲の組織となじんでしまえば触れなくなります。ただ、眼瞼部分は柔らかいところなので、生き残った脂肪が小腫瘍として触れることもありますが、これは注入した脂肪がうまく生着した証ですし、徐々に気にならなくなります。
Q. 脂肪注入に適した部位は?
A. 脂肪を注入するのは、どのような部位にでも出来ますが、部位によって生着率にはかなりの差があります。例えば、こめかみよりも頬の方がたくさん生着します。胸に入れて乳房を大きくすることもできますが、生着率が低いので、かなり大きくしようと思えば、2回以上の治療が必要と思って下さい。
Q. 脂肪採取部位は?
A. 脂肪を採取する時は、主に腹部または大腿部が適しています。
Q. 採取部の背術後のしこりはどうなるの?
A. 脂肪を採取する時は、注射器で吸い取ります。その採取部位には術後、打撲の後のように皮下出血斑がでます。またしこりも出来ることがあります。このしこりは2ヵ月くらいかかって消えて行きます。
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